2010 年 3 月 25 日
笑いの効果 2
(原始時代)
★マンモスと人
マンモスと戦う
↓
マンモスに勝てない
死んでしまう
毎日ストレスと対決
◎交感神経が働く
1、全身血管収縮
2、心拍数、呼吸増加
(動き荒い呼吸ー血圧上昇)
3、分泌逝去
4、発汗促進、手のひら、脇の下の発汗
5、血液、固まる
体内の、ドーパミンが減ると、パーキンソンになる。
セルトニンが、減ると、うつになる
など、体に良くない作用ある。
★マンモスと人
マンモスから逃げる
↓
助かった、子孫を残せる
↓
自己生命維持、ホッとする。
◎副交感神経
戦う時と、反対に脳神経に、良い働きがある。
逃げた時と、ワッハッハーとお腹から笑う!時と、同じ脳神経の働きが、ある。(安堵感)
脳神経α!が増える…体に良い(^∇^)
だから、お腹から、沢山笑いましょう♪
つづく3
食養講座の冨田先生によると、交感神経優位タイプのはぐは、よく歩くを心がけてましたが、これからは、よく笑うも心がけたいと思います
ワッハッハァ〜
2010 年 3 月 28 日 5:03 PM
♪はぐさん
よく歩くですね!
インプットしました(^-^)
よく歩き…人に会ったら、ニコニコ笑顔でご挨拶…何か平和で良いな〜♪市や町中までが、幸せに、なりそうですね。
わくわく(^∇^)
2010 年 3 月 29 日 12:10 PM